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カテゴリ:スタッフに聞いてみた( 3 )

スタッフ(新組合員)に聞いてみた③「 あそびとくらし○△□(fromとをが)」

はけのおいしい朝市組合に2019年1月から新メンバーが加入します!

pottery design CHEESE WORKSの岡田ちひろさんと、あそびとくらし○△□(fromとをが)の渡辺めぐみさんです。

岡田さんには「ゲストさんに聞いてみた」でインタビューしているので、まだ読んでいない方はぜひお読みください。ということで今回は渡辺めぐみさん達の活動をご紹介します。

「あそびとくらし○△□」としてはけいちには度々出店している渡辺さんなので、すでにご存じの方も多いはず。

でもはけいち組合の私たちも渡辺さんたちの「やりたいこと」をしっかりとお聞きしたのは最近です。子ども向けのワークショップや、武蔵野はらっぱ祭りに出店している「旅するパエリア」の活動など、それぞれがどうリンクするんだろう・・・となんとなく思っていたのですが、お話を聞いていろいろ見えてきました。

丸田ストアー二階に10月にオープンした「とをがギャラリー」にも中心的に関わる渡辺さん。先日「とをがギャラリー」でこれからの「とをが」について話す「スモールトーク」というイベントがあり、渡辺さんとギャラリー運営メンバーである熊井晃史さんのトークがあり、そこで聞いたお話とめぐみさんへのインタビューを再構成してまとめました。

写真左から、渡辺裕樹さん、渡辺めぐみさん、熊井晃史さん


渡辺めぐみさんは大学を卒業してから、教育系のNPOで働いて子ども向けのワークショップの教室を任されていました。

そこで学んだことはとても多かったそうですが、めぐみさんはカリキュラムを決めて「今日はこれをやります」と言って参加者全員に同じことをやらせる方式に疑問を感じていました。「他のことをやりたいっていう子もいるから、やっていいよ!と言ってやらせるんですが、後で保護者の方から<同じことができなくて申し訳ないって>謝られたりして、<いやいやそんなことないんです。これでいいんです。>っていうんですけど、謝られるのも申し訳ないというか、なんか違うというか。「作る」という言葉に抵抗も感じて「壊す」っていうプログラムをやって、紙コップを破いたりして壊して、それを展示してみたり、いろいろ試行錯誤しました。そんな経験から「カリキュラムを決めず、もっと子どもたちがその時にやりたいことをやらせることができるような、時間にも縛られ過ぎない自由に使える「場」がほしいとずっと思っていました。

めぐみさんのパートナー、裕樹さんは小学校の図工の先生。今勤めている小学校では学校側の理解もあって、様々な新たな試みにチャレンジしています。東京都の多くの学校で実施している「展覧会」をやめて「アートフェスティバル」という行事にかえて開催。(展覧会はそれまでに作ってきた図工作品を展示して保護者や地域の人に見てもらう行事です。)

1年生から6年生までの実行委員会を組織し、子どもたちにできるだけ任せて運営させ、学校中をアートで飾りつけます。「彫刻もほしいよね」と言ったものの、作る時間がないから、自分たちで彫刻のふりをするとか、子どもたちの楽しい発想でフェスティバルが実現しました。「アートフェスを支える5つのマインド」として掲げられているのが、

1、自主・自立

2、協同・多様性 

3、センスオブワンダー(感性、ことばの意味を超える)

4、野生の思考(ブリコラージュ)

5、イマジン(想像してみて、みんなが平和に生きているって)

こんな言葉を小学生のうちに知ることができるというのはなんて素敵なことなんでしょう!意味がわからない子もいるかもしれないけど、大人になってから「あれが自主・自立の精神だったんだ」と感じることがきっとあると思います。

裕樹さんは「学校という場所は余白や寄り道が少なくて、雑然と散らかっているような場所がないですよね。そういうところが学校にほしいと思って、小学校の中でそれに一番近いのが図工かなと、図工の専科の教員になりました」図工を切り口にしてどう学校を開放していくかを考えているそうですが、学校の中だけでは限界もあるので、自由に使える「場」がほしいともずっと思っていました。

渡辺さんたちの活動に「旅するパエリア」というのがあります。よく「パエリア屋さんなんですよね?」と言われたりするそうですが、お二人によるとパエリアはあくまでツールであって、旅してその土地の材料を使って大きなパエリアを作る。丸いパエリア鍋を囲みながら一緒に食べると対話が生まれる。そういう活動なんだそうです。「旅するパエリア」も「あそびとくらし○△□」もそして新たに始まった「とをが」もすべて繋がっていて、対話すること、地域と繋がっていくこと、より道すること、そんなことがテーマになっている活動だと裕樹さんは話してくれました。

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野外イベントでの「旅するパエリア」毎年武蔵野はらっば祭りにも参加している。


丸田ストアーの二階が空いたと聞いた時に、渡辺さんたちはここを借りて今までやりたいと思っていた「場」を持ちたいと考えて、仲間たちに声をかけて8人のメンバーで「とをがギャラリー」を始めることにしました。丸田ストアーは1967年築の建物だそうです。2階は長い間同じ人が借りていたので、あまり手が入れられていませんでした。仲間たちと改装をして、素敵な空間に生まれ変わりました。でも丸田らしさはあまり消さず、前の住人の落書きが残っていたりもします。最低限の改装ににとどめたのは渡辺さんたちの丸田ストアーの歴史への敬意なのかなと感じました。

「とをがギャラリー」というちょっと変わった名前の由来をうかがいました。「最初はがっこうにしようかと思ったんです。学校にいけない子ががっこうに行っちゃうみたいなのも面白いし、今の学校がやっていない部分をやっていきたいという思いもあるので。でもさすがにちょっとまずいかなと思って。じゃあ意味を持たない名前にしたいと思って考えている時に、接続詞って面白いなって話になって。「誰と何を何が」みたいな、つなぐ役割がある言葉っていいなと思って。」とめぐみさん。

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とをがギャラリーの様子。


インタビューの日は他の「とをが」のメンバーもスモールトークのために来ていて、メンバーのお一人熊井晃史さんからもお話も聞きました。

熊井さんはフリーのワークショップディレクターで、これまで教育系のNPOで活躍されて、今はフリーランス。「とをが」の中心メンバーのひとりで、渡辺さんとも長年の友人で、お互いのよき理解者であり頼りになるメンバーです。 スモールトークで熊井さんは「ルイス・カーンという建築家がいて、いいことをたくさん言っている人なんですけど、僕が印象的だったのは<少年少女が街を歩いて1時間で自分の未来のなりたい職業が見える街は良い街である>というような言葉で、本当にそういう街にしていけたらいいなと思うんです。」と言われたのが印象的でした。

地域の人が日々集まってくる丸田ストアーの2階という場所にできた「とをがギャラリー」そこにまた意味があって、ルイス・カーンのいうような場所の一つになっていくのではないかと感じました。


【とをがギャラリー】

大人も子どもも気楽に遊べる空間です。どうぞお気軽にお出かけください。1月にはギャラリーとしての展示も計画中。

開廊日 毎週木(+α)

開廊時間 11:30〜17:00

場所 丸田ストアー2階(小金井市前原町5丁目8-3)*ストアーの横の路地を入って小さな階段を上がってください。

とをがギャラリーのサイト http://towoga.org/



お話を聞いた人:横須賀雪枝

写 真:横須賀雪枝、渡辺めぐみ

場 所:とをがギャラリー


by hake-ichi | 2018-12-24 14:44 | スタッフに聞いてみた | Comments(0)

スタッフに聞いてみた②「Flowers & Plants Petal.」


第2回の「スタッフに聞いてみた」は「Flowers & Plants Petal.」森このみさん。
お話しを、出茶屋の鶴巻が聞きました。


森さんが花屋になったきっかけは、設計会社で働いたあと、花屋さんのアルバイトを始めたこと。花は好きだったし、インテリアには欠かせないから、と気軽に始めたのだそうです。
それから府中の花屋さんで約12年働いて。今も府中の頃からのお客さんも多いそうです。

府中で働いていたころ、男性のデザイナーのお客様に「出版記念パーティに持っていくもので、センスのいい大島の着物が似合う女性に贈る花を」という難しい注文を受けたそう。「夏の庭を切り取ったイメージ」で藤づるをにクレマチスを絡ませ、白や緑・紫の花を使って、地味過ぎずさわやかで華やかさもある庭をイメージした花束を作ったという森さん。そのお客さんが花束をパーティーへ持って行く道中で見知らぬ方に「そのお花はどこで作ってもらったの?よく見せていただける?」と声をかけられるほど素敵だったと、とても喜んでもらえというお手紙をいただいたことがありました。その花を頼んでくださったお客様とは、それが始まりで仲良くなり、遠く引っ越されたあとも、いろんな話をしたり、お花を頼んでくれたりするそうです。

「こんな話今まであまりしたことないんですが、こういうことを言ってくださるお客様がいたことが今まで花屋を続けてこられたことのモチベーションだったんだとあらためて思います。」と森さんは言います。

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2002年に小金井の前原坂の途中にお店を開いた森さん。「Flowers & Plants Petal.」が出来ました。Petalは花びらという意味。

2年後、小金井に引っ越してきたばかりの私は、Petal.さんのある坂の風景がとても素敵で印象に残りました。森さんのセンスで作ったお店も素敵でしたし、他のお花屋さんとなんだかちょっと違う見たことのないお花があったり、店から漏れる明かりが目を引き、その雰囲気に心惹かれました。屋台を出すならぜひここに!と思い、その後アタックしたのです。

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そしてはけいちも、ペタルさんのお店の前から始まりました。

7年前の初夏、森さんのお店の軒先に出茶屋が出ていたときに、当時おむすび屋Wa-Gayaをやっていたあやちゃんが朝市やりたいなと相談に来てくれたのがきっかけ。前原坂のはけの途中にあったPetal.はたくさんの緑と、センスのいい花たちが並び、いろんなことが繋がっていった場所でした。

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(絵:吉田健一)

2010年の夏に小金井のお店を閉じたあと、今は玉川上水近くの自宅兼仕事場で続けています。

注文や、はけいちで森さんのお花が買えるほかにも、オリーブ・ガーデン、スプンフル、Dozoでも森さんのミニブーケを置いています。

またこれから、オリーブ・ガーデンさんでアレンジ教室も始まります!

お庭の剪定もやっていて、ハシゴに登る森さん、格好いいです。

デザイン事務所のお庭の木が大きくなりすぎて剪定してもらい、これから森さんに相談していろいろ新しい植栽を考えているそう。

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こちらは設計事務所のお願いで、オフィスに緑を入れたそうです。

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また自宅のインテリアの緑のお仕事や、店舗に素敵なお花を活けに行かれたり、歌舞伎の公演に贈るお花の注文なども定期的なお仕事なのだそう。

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私は友人の結婚式などには生花のコサージュを作ってもらったり、「ロックな感じ」だとか、「緑で渋く」とか「ファンシーに」といろんなお願いをして、森さんにお花を作ってもらうのがとても楽しみなのです。オーダーに対して「こうきた!」と毎回嬉しい驚きがあります。

贈り物としても自分で買う花も、私の暮らしの中にペタルさんの花がある幸せを感じています。


「店舗のある店はお客様がすぐにお花を買えるのが利点です。Petal.はお店をやめてしまったのでそういう点ではご迷惑をおかけしていて申し訳なく思っていますが、その分お客様からオーダーをいただいてから仕入れをするので、できるだけ贈る方へのイメージに合わせた花を作るよう心がけています。ぜひいろんな要望を伝えてください。」

森さんは言います。

「朝起きたときに、花の香りがしたり、ふと目にしたつぼみだった花が咲いたり。
そんな身近に花がある日常の喜びを、小さな幸せを気軽に感じて欲しい」


心を掴む花。贈る人も嬉しい森さんのお花。
お家に一輪の花を、ぜひ飾ってみてください。

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Flowers & Plants Petal.
森 このみ
*ご相談・ご注文は
電話・ファックス 042−312−3833
メール petal@wk9.so-net.ne.jp


by hake-ichi | 2017-03-04 12:38 | スタッフに聞いてみた | Comments(0)

スタッフに聞いてみた①[カブキガオ]佐野圭さん

月一回のペースで開催している[はけのおいしい朝市]
その組合員はいったいどんな人たちなんでしょう?

そんな[はけ組]メンバーがメンバーにひとりずつお話を聞いていきます。

第一回目は
今回から[はけ市]のチラシポスターなどを書いていただくことになった、
[カブキガオ]こと佐野圭(さのけい)さん。
 佐野さん、どんな方なんでしょう?
さっそくお仕事中におじゃまして佐野さんに聞いてみました。
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多摩美術大学をご卒業後、大手ガラスメーカーにお勤めの経験がある
佐野さん。

森)「ガラスメーカーではどんなお仕事をされてたんですか?」
佐野)「ガラスの食器、絵付け、パッケージデザインなど、
   大学でも専攻していたプロダクトデザインをしていました。もともと食器には
   興味があって、ガラスだけをやっているとガラスの専門家にはなれるんですけど
   陶器などのほかの素材を扱ったデザインに携われないだろうと思い会社を辞めました。
   そのあとどんな企業や会社があるのあるのか探しているときに、大学の講師でもあった
   吉田さんのところでお手伝いをすることになりました。」
森)「やっぱり小さい頃から絵を描くのがお好きだったんですか?」
佐野)「そうですね、小さい時から絵を描くのは好きでしたね。グラフィックデザイナーとか
   画家とかあこがれはしてたんですけど、絵柄やパターンがプリントされた物が好きに
   なっていって。シューズのグラフィックだったり、服のグラフィックパターンていうもの
   からこれを作ってる人ってどんな人なんだろうとか。
   だんだんと意識しだして、そこからプロダクトデザイナーという職業があるんだという
   ことを知りました。
   何でもできるんだろうなと。なんか分野が広いような感じがしました。」

そしてガラスメーカーでそのプロダクトデザインをされながらも
傍らでイラストレーションを続けられてた佐野さん。
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佐野)「絵は描いていたものの、個展をするとかもしてなくて趣味として
   続けてました。会社を辞めた後時間ができたので、自分の道を探り、吉田さんの
   お手伝いをさせてもらいながらイラストレーターとしてもやっていくということを意識
   しだしました。

   絵というのが、自分の中で一番人に対してアピールできるというか、
   この人こんな絵を描くんだ!ということでコミュニケーションがとれたりとかがあって 」

ここで横須賀さんがおいしい新茶を入れてくれました。

横須賀)「武蔵小金井に通うようになってもうすぐ1年になるよね。どうですか?」
佐野)「うーん、あの、いい街ですよね、自然が豊かで、(自宅から)遠いんですけど
   苦じゃないです。最近はこの自然にも慣れ始めたんですけど、はけの道を通ると
   最初のころここに来るのが楽しみにしてたのをたびたび思い出します。
   今でも、来るたびに気持ちいいとこだなーと思います。」

横須賀)「この前の(小金井)神社と、今回の武蔵野公園でのはけ市を(ヨシタ手工業
   デザイン室スタッフとして)手伝ってもらったんだよね。」

佐野)「すごい雰囲気が良いなっていうのを感じました。自分たちで交通整理などもして
   安全でそれでいて楽しくやってるんだなと。  
   それで、チラシのイラストをやらせてくれると言ってくださったので、すごく
   うれしく思いました。

森)「本当に、ありがとうございます!」

佐野)「こちらこそありがとうございます。
   やろうと思ったときは楽しい雰囲気のものにしたいなというのがあって
   最初はこう、線画でもいいのかもしれないんですけど、色を使いたいなというイメージが
   あって、こういう感じになりました。
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(チラシ原画)

森)「この彩色は何で書いてるんですか?」
佐野)「色鉛筆です.」

森)「色鉛筆なんだ!色がすごくきれいだし、グラデーションの雰囲気も素敵だなと思って、
  2案見せてもらったんですが、どっちも良くて組合員もすごく迷いました。
  この髭の人、どっかで見たことあるんだよね!とか話してました(笑)」

佐野)「特に誰っていうことはないんですけど、いそうだな~みたいな(笑)
   はけ市に何回か出てみて、その時のふわっとした雰囲気のイメージで
   いいのかなって思っていて、
   自分が出した絵に対して、みなさんが、あ、こんなイメージがあるんだって思って
   くれるのが面白いのかなぁ、と思っています・・・」

横須賀)「2案あって、その関係性はどうなってるの?」

佐野)「最初にこれ(本チラシ)があったんですけど、各店舗で出力ということで
   インクのこととかを考えて線画を考えました。
   このほかに線画の案も考えたんですけと、最初の絵をトレースして線画の案も出してみまし
   た。」
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今回のイラストではその季節のアイテムを正面から表現するよりは、
来る人の着てる服装とか持ち物で季節感を出してくださったり、
出力で色味が変わるので、プリントしたときに明るく出るように修正をしたり
工夫してくださっています。

昨年、[東京アートフックフェア]にご出展された後、グッズの製作・販売や、ご自身のツイッターをみたバンドの方からお仕事の依頼も。

佐野)「こういう絵を描いてほしいとか、こういうのを作ってほしいというのが来るんですけど、
   ほぼ自分の中で完成形として一回出したものに対して
   「もっとこうして欲しい」と言われたりすると、あ~もう1回か(笑)と思うんですけど
   そこで終わらせると気持ち悪いし、ちゃんと作んないといけないなと思っていて
   そこは自分と相手の意向をすり合わせて書き上げて、応えてやろう!っていう気持ち
   になります。」

森)「私は花屋ですけど、相手の意向を形にして、そのイメージを超えた物のために自分の
  技術を使うっていうのはわかる気がします!わ、イメージにぴったりと言ってもらえると
  嬉しいし、私もそこ、燃えポイントです!(笑)」
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佐野さんの屋号は[カブキガオ](スガシカオの発音で。カブキ・ガオ(矢吹ジョーの発音) 
ではない 注釈:森)
大学時代に、学校の裏ボスキャラ的な大学の清掃スタッフの女性にある日言われたそうです。
「あんたは、歌舞伎役者みたいな顔してる、世界で活躍するんだよ!」みたいなことを言われて
意味わかんないながらも、なんか元気出た。そういうこと、私もわかる気がする!

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佐野さん、これからも[はけ市]のチラシ、よろしくお願いします!


聞いた人: はけ市組合員Flowers & Plants PETAL. 森 このみとYUZURIHA横須賀 雪枝
場所:ヨシタ手工業デザイン室

*カブキガオ(佐野圭)
  e-mail: info@kabukigao.com
home page : kabukigao.tumblr.com
by hake-ichi | 2016-05-20 23:16 | スタッフに聞いてみた | Comments(0)


  


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次回のはけのおいしい朝市

▶ 次回は...
はけのおいしい朝市 vol.107


【日程】
2019年4月7日(日)
【会場】
武蔵野公園くじらやま付近
アクセスはこちら。

(武蔵小金井駅北口から徒歩30分)



時間▶午前10時〜午後3時


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